紙芝居がはじまるぞお~、

むかし懐かしく、いま新しい自転車の紙芝居、

子どもも、大人も、海外の人も、みんなあつまれ~。

80年前の「黄金バット」から、未来につながる新しい紙芝居まで。

ワクワク、ドキドキ、アッハッ八ッ。

幸せは笑顔にやってくるよ~。

清水寺(仁王門)で定例口演。毎月28日(雨天中止)。”清水さん”の門前市の日。

京都国際マンガミュージアム(紙芝居小屋)で毎週末(土・日のどちらか)。

京都市内の児童館、児童養護施設の巡回口演。

地域の地蔵盆、子ども会、保育園・幼稚園、小学校、大学、高齢者施設、お寺で口演の日々。

 紙芝居のはるるのFB:https://www.facebook.com/harurunmaru   
はるくはるるの絵本HP    : https://haruku.jimdo.com/                   

「おたすけじぞう」が絵本になりました(「第13回えほん大賞」(ストーリー部門)

受賞)。(筆名・はるくはるる)。子どもはハラハラ、ドキドキ、大人もクスっと

笑えますよ。お近くの書店並びにAmazonあるいは絵本ナビで、お求めいただます。

文芸社、定価1,200円(税別)。

口演、ワークショップ、オリジナル紙芝居の制作は、お気軽にご相談下さい。